時間配分が難しい
- 2008/01/11(金) 12:47:37
やりたいことが多すぎて、なおかつ仕事も忙しいので慢性的に時間不足である俺。
1日24時間しかないのは皆同じ。
俺はよっぽど、時間の使い方が下手なんだと思ってしまう。
都内へ勤めに出ている俺は、朝は7時半くらいに家を出て、帰りはどんなに早くても9時前。
それから食事して入浴して、パソコンに向かい自分の作業を始めれば、あっという間に今日という日は終わってしまう。
しかも早く帰れた日は、日ごろのコミュニケーション不足を補おうと息子とべったりくっついている俺。
ますます時間がないぞ。
着るものに迷わなくなりたい
- 2008/01/09(水) 09:50:10
以前の勤めはスーツ着用だったが、現在は私服での勤務が許されている俺。
肩の凝る格好は好きじゃないので、当初は大変に嬉しかったものだ。
しかし、最近しみじみ思うが
毎朝服を選ぶのって大変じゃないか?
スーツなら、
「この色のスーツにはこの系統のシャツでこのネクタイ。靴は黒(もしくは茶)」
という具合に決まっていくのだが、毎朝私服となると悩む。
「今日はこのシャツを着たいのだが、気温も低いことだし1枚ではいられないだろう。しかしこのシャツに合うカーディガンを着ると、デニムと色合いが合わないぞ」
などと、時間のない朝に熟考することになる。
情熱ってどんなん?
- 2008/01/08(火) 14:15:02
思えば、「情熱」という言葉から遠いところに暮らしている俺。
とはいっても決して「熱意」がないわけではない。この胸に炎が燃え盛ることもあるにはあるが、それが表面に出ないだけ。
しかし妻をはじめ周囲の人には、「冷静沈着」に見えているらしい。
「情熱」という言葉の響きには、熱いエネルギーとともに若干の暑苦しさというか独善的なものもないですか?
俺、その辺が苦手なのですよ。
俺の人生を良くするために俺が一生懸命なのは当然で、それをわざわざ他人様に認識してもらう必要は別に、ない。
だから人が見て一目で「情熱的」と感じられるような表情や振舞いは、どちらかというとね、避けたい。
かっこ悪いじゃん。
“別れ”の意味がわかるのはいつなんだろう
- 2008/01/03(木) 10:23:44
元旦から、妻の弟さんの家族が遊びに来ていた。
息子にとってはいとこにあたる小学生のお兄ちゃん・お姉ちゃんが3人来ていて、息子は大喜びしていた。
元旦に来て2日に帰るという強行軍ではあったが、皆楽しんでくれたようでよかった。
さて息子だが、いとこのお兄ちゃん・お姉ちゃんがいる間、どこへ行くにもずっと手をつないでいた。
突然来て、突然どこかに行ってしまうお兄ちゃん達。
息子はこの現象についてどう思っているんだろうか。

